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大阪のキャバクラ

大阪のキャバクラめっちゃ行きたいけど一歩が出ない。

そろそろ大阪滞在がひと月になるんだけどねー

うーん、どうしたもんか。

別に行かなくてもだいたい想像はつくが。。

でも行きたい。

やっぱり、キャバクラー行きたいよー

関東に帰る直前にでも行くかなー


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2011年04月20日 大阪 トラックバック(-) コメント(-)

水商売

この状況で水商売の売り上げが落ちていることと思う。

自粛ムード?

自粛しろとか自粛をやめろとか、そんなもんは自分で決めると言ってやれ!

こんなくだらない世界で、何も自粛する必要なんかない。

自粛するべきは、支配者達の抑圧だ。

私達は、自由だ。

支配者たちの言いなりにはならない。

キャバクラに行くのも行かないのも自由。

あなたがキャバクラに行こうが行くまいが何もかわらない。

抑圧に対抗しよう。

私達は、言うこと聞くよなやつらじゃない。

とことん行こう。

突き進もう。

抑圧を打破するために


2011年04月08日 キャバクラ4 トラックバック(-) コメント(-)

時代

時代と共に価値観も変われば、生活も、言葉も変わっていく。

性風俗は、もともとは売春から始まったのだろうと思うが、今では様々なものがある。

昔から、女性は弱い立場にいた現れだと思うが、今でも、それが続いている。

少し前には、援助交際などという言葉が流行り、売春が流行のような風潮さえあった。

しかし、どんなに流行っていたとしても、裕福な者が、体を売ると言うことはないのである。

つまり、そこには貧困問題がある。

女性が性を売らなくてよい時代に未だに到達できない人類は未熟である。

セックスワーカーを差別はしたくない。

彼女達が望んで、その仕事についているならいい。

そこに、なんら強制が無いのなら。

キャバクラで働かなくてはならない女性がいてはいけない。

それは、キャバクラをなくすべきだと言っているのではない。

自由な社会。

強制されない社会。

そんな社会は、いつになったら来るのだろうか。

そして、どうすれば私の望む自由な社会になるのだろうか。

新自由主義なんていう偽物の自由はいらない。





2011年02月18日 キャバクラ4 トラックバック(-) コメント(-)

キャバクラ嬢の生きる世界

プライベートで付き合いのあるキャバクラ嬢と話をすると、決まって愚痴る。

ストレスの溜まる職業なんだな~と思う。

話を聞いていると周りに嫌な奴ばっかりいるんだけど・・・

それでも性格の良さを保っている子ってホント凄いなと思う。


夜の世界に限らず嫌な奴はいっぱいいるわけで。。

そんな世界で、すっかり性格も歪んでいる私。

もし、キャバクラ嬢になっていたらと思うと恐ろしい。

女性に生まれていたら、どんな人生を歩んでいたんだろうなー


2011年01月22日 未分類 トラックバック(-) コメント(-)

キャバ嬢引退

キャバ嬢を引退するとは、どういう決断なのだろうか?

キャバクラだけでなく夜の世界を長く続けるのは難しい。

若さが求められる世界では、努力だけではどうにもならないものがある。

限界を感じることもあるだろう。

生涯続けられる職業ではない以上、他の仕事をしなければならいという焦りもあるだろう。

彼女たちが夜の世界を選択した理由はなんだろうか。

そして、夜の世界を去ると決断した理由はなんだろうか。

そこに社会の問題はないのだろうか。

全ての仕事に言えることだが。

特に権利の侵害がされやすい夜の世界。

これからも強く生きていって欲しい。

キャバクラ嬢という職業が、ここ数年で市民権を得たことは、やはり彼女たちのけなげな働きがあったからだろう。

彼女たちの活躍によってキャバクラ業界も大きく前進したと思う。

この業界が大きくなったからこそ、キャバクラユニオンという労働組合も注目されたのだと思う。

そして、そこにある大きな問題も少なからず世に出た。

引退していく彼女たちが、他の世界でも活躍していくことを期待する。

夜の世界を生き抜いてきた根性があれば、どんな困難も乗り越えられるはずだ。

2011年01月18日 キャバクラ嬢2 トラックバック(-) コメント(-)

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